「HRP-4Cは、身長158cm、体重43kg(バッテリー含む)で、関節位置や寸法は日本人青年女性の平均値を参考に、人間に近い外観を実現した。」
とのことです。ソース(画像もあり)
顔が妙にリアルですが、以下の動画を見ると、そのリアルさとロボットならではの微妙なぎこちなさのギャップが気持ち悪いです。
でもこれに普通の服を着せたら、人間と間違える人も続出しそうです。
こちらは背中にケーブルがついていますが、なかなか味わい深いです。
「HRP-4Cは、身長158cm、体重43kg(バッテリー含む)で、関節位置や寸法は日本人青年女性の平均値を参考に、人間に近い外観を実現した。」
とのことです。ソース(画像もあり)
顔が妙にリアルですが、以下の動画を見ると、そのリアルさとロボットならではの微妙なぎこちなさのギャップが気持ち悪いです。
でもこれに普通の服を着せたら、人間と間違える人も続出しそうです。
こちらは背中にケーブルがついていますが、なかなか味わい深いです。
「ぼくゴリラ ウホホイウッホ ウホホホホ ウッホホウッホ ウホホホホーイ」
この短歌が、千葉県山武市主催の「第57回左千夫短歌大会」高校生の部で「市長賞」を受賞したそうです(汗
元記事によると「選者の田井安曇さん(78)は『素手でつかんだ本音を歌っているユニークないい歌だ』と評価する。」とのことです(汗
作者の高校生によるとゴリラの孤独感を表したかった、ゴリラのイメージを文字であらわすと「ウ」と「ホ」だったのでこのふたつでまとめたとのことです(汗
ちなみにこの短歌は国語の授業で作って応募したとのことですが、個人的には、冗談半分で作って、入賞してビックリ、後付けで上記の説明を考えたようにしか思えないのは、私が意地悪なのでしょうか。。。
百歩譲って「ゴリラの孤独感を表したかった」というのが本当だとしても、この短歌で描かれたゴリラの気分は楽しげにしか感じられません。
前衛と冗談は紙一重であることを痛感しました。
シャロン・ストーンが四川大地震について、チベット問題についての因果応報なのではないのか、と発言した事について中国で大きな反発の声が上がっているニュースは多くの人がご存知かと思います。
中国の悪政のことを考えると因果応報と言いたくなる気持ちも分からなくはないものの、地震でチベット族の人も被害にあっているし、さすがにこの発言はちょっと、と私も思っていたのですが、どうもその報道のあり方自体に胡散臭さを感じてきました。
その理由は以下のリンク先の記事にあります。
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/05/html/d29553.html
この記事を読むと、中国メディアが刺激的に思える部分のみを抜き出し、全体の文脈を無視して彼女の真意をねじ曲げて報道しているようにしか思えません。そしてそれを世界中のメディアが事実関係を吟味する事なく引用しているのではないでしょうか。
彼女の全体の発言の内容を読むと、私には至極まっとうなことにしか思えないのです。
これは私にとっては、かつてのシュトックハウゼンの911テロに関する発言に対する、悪意すら感じさせる偏向した報道を思い起こさせます。
昨日発売された東スポ紙面で、ビートたけしが萩本欽一の聖火リレーに対する態度を痛烈に批判しているようです。
ソース:http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1119150.html
「オレだったら絶対、火を消したり間違って水の中に落っこちたり、ギャグしか考えないけどな。お笑いなんだから」という発言が出てくる発想は、たけしらしい反逆精神に満ちていますが、萩本欽一の「愛と涙」を「インチキ臭い」と一蹴できるのは、彼の立場ゆえでしょう。
ともかくたけしの思い切った発言にはエールを送りたいです。
ちなみに個人的には、あの24時間マラソンとかやってる番組には全く共感できません。。
そしてさらに「この人チャップリンに憧れててさ、『愛と感動の』なんて言うんだったら、今回の聖火ランナーになるのはおかしいよな?チベットの人権問題を考えれば。」という発言はもっともです。チャップリンは映画「独裁者」でヒトラーをリアル・タイムで痛烈に批判していた人ですから、今回の対応をみると偽善者と批判されても仕方ないでしょう。欽ちゃんの関連団体の都合などもあるのかもしれませんけれど、リレー後の情けない発言内容にもがっかりしました。
話は変わりますが、実は長野での聖火リレーを辞退した人が複数名いたようです。
(ソースはここのコメント欄)
でも、なぜかそれがこれまで全く報道されていませんでした。
平壌での聖火リレーが「無事」に終わった事を、皮肉めいて感じる人も多いとは思うのですが、日本でのこうした報道姿勢、長野県警の明らかにおかしい対応(YouTubeなどで大量に証拠映像を見つけられます)をみると、北朝鮮のことを笑っていられなくなります。
昨日の長野での聖火リレーに抗議活動を行った方のレポートを以下に転載します。
もとの日記はこちらにあります(要mixiのアカウント)。
これを読む限りでは「長野県警ひどい」としか言いようがありませんし、中国や北朝鮮での様々な情報規制について笑ってられない気分になります。
日本国政府のふがいなさ、マスコミの報道姿勢にがっかりする一方、政治的なことに関心のなさそうに思えていた日本人の中にも、他の国で苦しんでいる人の自由のためにがんばっている人が沢山いたんだ、ということを実感しました。
もとの日記に色々と動画が貼り付けてありますので、そちらもご覧になるとより臨場感を感じる事ができると思います。
---以下引用---
聖火リレー、行ってきました。
まず皆さんにお願い。
この日記をひたすら転載してください。
動画3つまでしか載せれないため、
動画ありと書かれたものは僕のメインページの動画にあります。
4/26日を振り返ります。
早朝、善光寺へ向かった。
Mちん、Tさん、F君、Yちゃんと5人で。
町には何台もの大型バスが乗り入れ、中国人が降りてくる。
僕らがそれぞれ旗を作り、プラカードを作り、前日からカラオケボックスで寝ていたのに対し、
彼らは中国大使館から支給された巨大な旗と、チャーターバスで堂々登場した。
善光寺参拝が終わり、街中へ。
とりあえず聖火リレー出発地点へ向かった。
ここで日本とは思えない景色を目にした。
出発地点に、中国の旗を持った人は入場できるが、チベットの旗を持った人は入れない。
警察の言い分。
「危険だから」
じゃあ、何で中国人はいいんだ?
「......ご協力お願いします。」
は?
それやらせじゃん。
中国国旗しかない沿道って、警察が作ってるんじゃん。
その時の抗議の様子
この後TBSの取材が来た。
チベットサポーターの1人が、
「日中記者交換協定があるから映せないのか?」とアナウンサーに聞いた。
アナウンサーは「は?勝手に叫んでれば?」
と吐き捨てて消えた。
街中に行くとどこに行ってもFREETIBETと叫んでいる。
そこに中国人が押し寄せ、罵声を浴びせてくる。
交差点で中国人と僕らが入り乱れた。
突然Mちゃんが顔面を殴られた。
僕は殴った中国人のババアを捕まえて、目の前の警察に言った。
「こいつ殴ったぞ!!」
警察は何もしなかった。
ババアが俺の手を噛んだ。手から血が出た。
警察と目が合った。
警察は何もしなかった。
ババアが僕の顔面を殴ってきた。
周りのチベットーサポーターが、
「おい、警察、現行犯だろ、捕まえろよ!!!!」
と言ったのに、
警察は何もしなかった。
これが抗議活動中じゃなかったら、普通にブチ切れて乱闘になってる。
でも非暴力を貫く為、ひたすら耐えた。
Mちゃんが1日かけて一生懸命書いたプラカードを、
中国人が叩き落とした。
拾おうとするMちゃん。踏みつける中国人。
「おい、てめー何やってんだよ!」と制止に入った。
2mくらいの距離に警察がいたが、何もしなかった。
街中いたるところで抗議合戦。
救急車が来たり大騒ぎ。
僕らはひたすら抗議活動をした。
(動画あり)
雨が降ってきた。
それでも誰も抗議を辞めなかった。
中国人がかたまってる交差点を、
Tさんと旗を振りながら渡った。
沿道の中国人は蹴りを入れてくる。
とても沿道に入れず、車道を歩いていた。
警察が来て言った。
「早く沿道に入りなさい!!」
は?今入ったらボコられるじゃん。
なんで日本人の安全を守ってくれないの?
「じゃあ、あいつらに蹴りいれるの辞めさせろよ!!」と僕は叫んだ。
警察は「ご協力お願いします」と言った。
雨の中、聖火リレーのゴール地点へ向かった。
何故か中国人とチベットサポーターに分けられた。
警察は、「後で聖火の方に誘導するから。」と言った。
嘘だった。
ゴールの公園の外の何も無いスペースにチベットサポーターは閉じ込められた。
聖火なんか、どこにもなかった。
目の前には警察が何十人も取り囲んでいた。
こんな場所じゃ、声すら届かない。
数百人のチベットサポーターは、泣きながら警察に向かって叫ぶだけだった。
国境無き記者団もこちら側に来させられていた。
代表がマスコミのインタビューに答えていた。
(裏から撮影した動画あり)
聖火リレーがいつ終わったのかも分からないまま、
土砂降りの中僕らは叫び続けた。
この声を、伝えることすら出来ないのかと思ったら涙が溢れてきた。
MちゃんもF君も泣いていた。
こんなのってあんまりだ。
せめて伝えて欲しいだけなのに。
この叫びを聞いていたのは目の前に並んだ警察だけだった。
チベット人の代表が弾圧の現状を訴えた。
涙が止まらなかった。
内モンゴルの代表が弾圧の現状を訴えた。
涙がとまらなかった。
伝えたい。ただ伝えたいだけなのに、国家権力によって封殺された。
悔しい。悔しい。
日本は最低な国だ。
平和だ、人権だと騒ぐ割には、
中国の圧力に負けて平気でこういう事をする。
警察を使って。
帰りに携帯でニュースを見た。
「聖火リレーは無事終了。沿道は大歓迎ムード。」
「聖火リレーで日本人5人逮捕。中国人留学生に怪我。」
僕は愕然とした。
この国のマスコミは終わったと感じた。
あの怒号は、
僕らが受けた痛みは、
彼らの悲痛な叫びは、
どこに反映されたのだろう。
警察によって意図的に中国人のみの沿道を作り、
そこをマスコミは撮影し、
中国人の暴力を黙認して、日本人を逮捕する。
これが日本のやることか?
ここは本当に日本なのか?
中国の旗を持たないと歩けない沿道って何なんだ?
この国は最低な国です。
チベット人は泣きながらありがとうと言っていたけれど、
僕は彼らに謝りたかった。
初めて日本人であることを恥じた。
帰り道、僕らは泣いた。
これが真実です。
僕は日本政府は中国以下だと思った。
弾圧にNOを言えずに、言いなりになって彼らの叫びを封殺したこの国は、もう民主主義国家ではない。
4/26日長野。
そこには言論の自由はなかった。
歩行の自由すらなかった。
中国人を除いて。
追記:どなた様も、転載の許可必要ありません。
報告だけしていただけると、反応が見れて嬉しいのでお願いします。
動画が消えたりするるみたいですが、また報告していただけたら何度でも載せなおします。
マスコミの嘘つき。大嫌い。
FREE TIBET!!
---引用おわり---
先日お知らせしたニュースでは惑星が一気に12個に増えるかも、ということでしたが、学会の中で異論が続出し、最終的な結論としては冥王星を「クビ」にして惑星は水星から海王星までの8つへと減らされる事になりました。
冥王星は、小惑星のセレス、「第10惑星」候補とされた2003 UB313などと共に「矮小惑星」という「格下」の扱いになりました。
別に冥王星が無くなってしまう訳でもないですが、微妙に切ない気持ちになります。
マシューズがホルストの「惑星」の「続き」として作曲した「冥王星」が少しずつメジャーになってきたところですし、この曲をエサにしたCDや演奏会も少なからずあったのですが、今後は一気に演奏頻度が下がって行くのでしょう。。。
ちなみに、あまり知られていないと思いますが、シュトックハウゼンのLICHTER-WASSERの歌詞の大部分は太陽系の惑星、衛星の名前をひたすら連ねる「飛んだ」ものになっています。
一つ目は、惑星が3つ追加され12個になるかもしれないというニュースです。
ソース:「惑星」の定義の原案、公開へ
この新定義が学会で承認されると、火星と木星の間にある小惑星セレス、冥王星の衛星とされていたカロン、冥王星よりも遠くの軌道を回る「2003 UB313」という仮の名前が与えられた天体の3つが、新たに太陽系の惑星として認められる事になるようです。
ホルストの「惑星」に追加作曲された「冥王星」がラトル、ベルリン・フィルの演奏で録音された事によりメジャーな存在になってきましたが、これでまた「新惑星」にちなんだ曲を作る人が表れるかもしれません。
もう一つはNASAの月面着陸の磁気テープ原本が紛失か、というニュースです。
「米アポロ計画の貴重なデータを記録した磁気テープの原本が、大量に行方不明となっていることが15日わかった。 アポロ11号が1969年7月20日、人類初の月面着陸に成功し、アームストロング船長らが降り立った歴史的映像なども含まれているという。不明なのは、月から地球へ送信されたデータを記録した磁気テープの原本700箱分。」
本当は月着陸などしていない、という一見荒唐無稽な説も根強くありますが、にわかにその説が信憑性を帯びてきました。
Yahoo!ニュース
- 読売新聞 - 「恋のバカンス」「宇宙戦艦ヤマト」宮川泰氏死去
合掌。
ちなみに「ウナ・セラ・ディ東京」も「宇宙戦艦ヤマト」も私のカラオケのレパートリーです。
新しく見つかった2つの直径が3キロと4キロということです。
一周してもマラソンの距離にすらならない訳で、こんな小さなものをよく見つけた、と誉めてあげたくなります。
この書店の本店がよく行く仕事場の近くにあったのでよく立ち寄ってました。アート関係の書籍が充実していてとても好きな書店だったのですが営業中止というのはとても残念です。
江角マキコの根性も相当なものですが(爆)、社会保険庁こそ何をしているのか、という感じですね。
自分ところの広告に使う人が年金に加入しているかどうかも把握できないようなショボーイ管理体制で、国民の納めた年金が適正に運用できているのか、かなり心配ですね。
「マトリックス」の中でネオが手かざしで飛んでくる銃弾を止めてしまう非常に有名なシーンがありますが、このニュースは光を止めてしまったというものです。
もちろん手かざしで止めた訳ではありませんけど。。。(汗
ソースはこちら
この場所についてたまたま以下のような記事を見つけました。
個人的にはかなりのインパクトを受けました。
>> 根岸線山手駅の近くに根岸外国人墓地がある。山手の外国人墓地と違い、横浜の人にさえあまり知られていない。 関東大震災の被害にあった外国人などが埋葬されているが、戦後はほとんど放置されたままで、一時はボランティア まかせになっていたことさえあるようだ。そこにじつは、戦後の混乱期に生まれ、死体で遺棄された混血の嬰児が 八百体から九百体も、非公式に埋まっているというのである。「山手外国人墓地に夜毎、遺棄されてたのを、当時の 墓守りさんがこっちへ持ってきて埋めてあげたらしいんです。ほとんどが進駐軍兵士と、当時、パンパンと呼ばれた 日本人娼婦との間にできた子供だったようですね」
ソースURLはこちら
横浜市としてはこうした事実は噂にしか過ぎないとしていますし、実際にどうなのかは分かりませんが、当時の状況を考えると十分にあり得る話だと思います。戦争というのは戦闘による直接的な被害だけでなく、戦後の混乱期にもこのような悲劇を生み出すのだな、と今さらながら認識しました。
イラクも予想通り「力」によっては何も解決していないし、戦争開始の根拠とされた「大量破壊兵器」が見つかったという話も聞いていないし、アメリカ追随の日本政府の姿勢のおかげで日本までテロの標的として警告される、というおまけまで付きました。
第二次世界大戦からもベトナム戦争からも何も学んでない人が一つの国を動かしているという現実がここにある訳ですが、そうしたことを他人事のように考えている国民も沢山いる訳で、そうした無責任さの「民主主義的」な反映が選挙の結果となってあらわれているとも言えます。
私はこうした現実には非力ですがジョン・レノンとオノ・ヨーコのメッセージを引用し伝えることによって平和に1ミリでも近づければと願います。
WAR IS OVER if you want it.
以前から「天使通信」というメルマガを購読しています。
といっても天使からメッセージが来る訳ではありませんが、すごいことでなくてもホッとするようなことが書かれていて配信回数も多からず、少なからず、と言う感じで結構長い間読んでいます。
さて、そのメルマガに以下のような記事がありましたので引用します。
> アメリカのとある大学病院でのこと。入院患者をグループにして、一つは
>祈ってもらうグループ。一つは祈ってもらわないグループ。
> 患者さんは大体同じような症状で、お互いに「祈ってもらっている、いない」
>ということは知らない。祈っている人は、その患者さんの知り合いではない。
> 要するに患者さんは、何も知らない状態だったそうです。にも関わらず
>祈ってもらったグループの方が症状が改善していたそうです。
> ということで、祈りが病気の治癒に効果がある・という研究結果となり、
>これを応用・利用できないかと研究が進められているのだそうです。
この記事のソースがのっていないのでこれ以上の情報を知りえないのですが
この研究が本当だとすると、なんだかすごいことですよね。
自分自身に対しては強い気持ちが行動へと駆り立てる、というのは何度も
体験してますし、その効果を積極的に利用していますが、
マインド・パワーが他人にも影響を及ぼすというのは、
オカルトチックな香りも感じますがなんだかとても神秘的に感じます。
ということはシュトックハウゼンの「祈り」の実演に接するというのは
ものすごいヒーリング効果があるということになりますね。。。
ちなみに「天使通信」の購読はこちら(まぐまぐ)からどうぞ。
http://www.bb.isas.ne.jp/yyseraph01/ang/05top.htm
また運休だそうです(汗
http://www.asahi.com/national/update/1003/016.html
東京都民にとって中央線というのは本当にすぐ止まってしまう線だというのが常識になっていますが、その理由として線路に飛び込んで自殺する人が多いなどという話もよく聞きます。
方角が鬼門に当たるとかいった説もあるくらいですし、列車を機関車トーマスみたいなデザインにすれば自殺しようとする人がそれを見て思いとどまるのではないか、というおせっかいな提案が何かの雑誌に出ていたのも覚えています。
先日の大掛かりな工事の遅れでほとんど半日止まっていたり、その後にまた止まったりといったニュースを聞くにつけ、実は、自殺云々という話ではなく中央線に関連しているスタッフの人たちの様々な面での意識がものすごく甘いのではないか、という気がしてきました。
矢野顕子もカバーしたTHE BOOMの名曲「中央線」を聞くとものすごく素敵な路線という錯覚をしてしまいますけどね。
ちなみに私も一年ほど中央線沿線に住んでいた事があります。
なかなか優勝できないので、ファンの方にとっては嬉しさも格別だと思いますけど、ここでみつけたこのコメントはすごいです。
> 大阪府吹田市の大学生(19)は「最高です。言葉に言えない感動。18年待っていました」。
ああ、1歳の時から待ってたんですね。熱心ですね(笑
何の突っ込みも入れずに平然とこの言葉を掲載しているアサヒ.comのセンスがむしろすごいです。。
すっかり有名になってしまったこの手口ですが、ここまで報道されたのだから被害が減ったのかと思ったら逆に模倣犯が増えているそうです。>ソース
被害者になるお年寄りのことを考えると、ころっと引っ掛かってしまう人もいるのかな、と思う事もあるし、とにかく片っ端から電話していって無理そうなところはさっさと退散すればいいのだから、あまり報道し過ぎるのも考えものかな、と思います。
なんか、随分センスの悪い冗談ですねぇ>ブッシュ大統領
もし、この冗談が本当で、大量破壊兵器が略奪にあったのなら、そんなのんきなこと言ってないで略奪した人探さないと、危険極まりないと思うんですけど。。。
ソースはこちら