8月に東京で演奏されるシュトックハウゼンの《グルッペン》に関連して、ベルク協会の主催で以下のレクチャーが行われます。
(ベルク協会会員以外も入場可能だそうです)
題目 「シュトックハウゼン《グルッペン》の時間構造〜日本での再演を前に」
講師 清水穣(同志社大学教授)
期日 2009年7月19日(日)午後2時〜5時
会場 東京大学駒場キャンパス
18号館1階メディアラボ2および18号館ホール
(井の頭線 駒場東大前下車 徒歩3分)
入場無料
「シュトックハウゼン音楽論集」の訳者でもある清水穣氏のレクチャーですので、内容の充実度は保証します。
残念ながら私はキュルテン滞在中につき欠席となります。



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